利用規約

利用規約 (ver1.0.0) 1. はじめに 本利用規約(以下「本規約」といいます)は、当方が提供する各種アプリケーションおよびウェブサービス(以下総称して「当サービス」といいます)の利用条件を定めるものです。ユーザーは、本規約に同意の上で当サービスを利用するものとします。 2. 知的財産権と成果物の取扱い ユーザーが当サービスを利用して作成した成果物(テキスト、データ、プロジェクトファイル等)に関する知的財産権は、当該作成を行ったユーザー自身に帰属します。 ・当方は、ユーザーの成果物について、ユーザーの許可なく著作権や所有権を主張することはありません。 ・当方は、ユーザーの許可なく成果物を収集、開示、または一般に公開することはありません。 ・ユーザーが自ら提供の意思を示したデータやファイルについては、当方はサービスの提供、改善、または公表の目的でこれらを利用できるものとします。 ・プロジェクトやファイルには、管理上の目的で一意の識別情報が付加される場合があります。 3. 情報の収集と活用 当サービスは、以下の通り情報を収集・活用する場合があります。詳細についてはプライバシーポリシーをご確認ください。 ・製品改善、AI活用、および営業上の分析を目的として、打鍵数や作業日数などの統計データを収集する場合があります。ただし、これらは「ユーザーの承諾を得た場合のみ」実施され、収集されるデータに個人情報は含まれません(一意の識別情報が含まれる場合があります)。 ・認証処理(デバイス特定・ライセンス認証を含む)、およびトークン処理のため、メールアドレスや使用するマシンの環境情報等を収集します。 ・登録されたメールアドレスに対し、新製品の案内や営業活動に関する連絡を行う場合があります。 ・製品の購入日や内容等の情報を匿名で取得し、マーケティング活動に活用する場合があります。 4. オフライン環境での利用 通信不能なオフライン環境での当サービスの利用については、以下の通り定めます。 ・通信環境の確保および維持はユーザーの責任と負担において行うものとします。通信不能な状態において、最新の規約やサービス更新が反映されていない場合であっても、当該期間の利用は「最後にオンラインで合意した時点の規約」の範囲内で許諾されているものとみなします。 ・オフラインでの継続的な利用を可能とするため、デバイス認証に一定の猶予期間を設ける場合があります。この猶予期間の日数および適用条件は当方の裁量により決定するものとし、本規約の改定を経ることなく随時変更できるものとします。 5. 免責事項 当サービスは、以下の事項について、理由の如何を問わず一切の責任(不法行為責任を含む)を負わないものとします。 ・当サービスまたは一部の製品の公開停止、および提供の終了。 ・ユーザーの作成した成果物がアプリで読み込めなくなる、または何らかの理由で利用不能となること。 ・データの消失、破損、およびそれらに起因する損害。 6. コミュニティと外部サービス サポートや情報交換の場として提供される Google Groups 等の外部サービスについては、当該サービスの利用規約が適用されます。ユーザー間のトラブルについて当方は関与いたしません。 7. 言語と準拠法 本規約は日本語を正文とします。本規約が日本語以外の言語に翻訳された場合であっても、日本語版の解釈が優先され、効力を有するものとします。 -------------------------------------------------- 最終更新日: 2026年4月18日